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みずきの三回忌 [みずき]

今日7月24日は、さつきの姉妹みずきの命日です。

2回目の命日は、人間で言えば「三回忌」になるのかな。
早いもので、もう2年たったんだねー。 2歳になったみずきを見てみたかったなぁ。

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お花を替えて、お線香とお灯りをあげて、

お供えは、肉巻きさつまいもと牛肉。
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これをお供えしたら、さくらたちは連れて来られませ~ん。 (明日の朝ね)


話は変わって、昨日はメイちゃんが来てくれました。
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なんと、浴衣着用~! 涼しげでいいねー。

さつきも興味津々?  さつきは着たことないからね。
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さくらには、パピーのころ一度着せたことがあるんですが、あんまりフィットしなかったので、
1回しか着せなかったんですよね。 
夏場はほとんど服着せないので、当分浴衣はなしかなぁ。

昨日は「親分」も夏休みで来てくれたので、ケーキももらってご満悦のさくらとさつきでした。
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現在、小学6年生の親分(社員さんの娘さん)、いつまでさくらたちと遊んでくれるかな。


さて、次回は、関西の飼主さんが送ってくれた写真をご披露しますよ。
さくらと同じお里出身の男の子。 乞うご期待!


梅雨に戻ったような天気の横浜。 あなたの一押しでスッキリさせてくださいまし(^^)
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みずきの一周忌 [みずき]

先日22~23日に、さくらの実家のブリーダーさんの新犬舎のお披露目会に
参加させていただくために、青森まで行ってきました。

とても楽しい会になり、たくさんブログネタができました。
いろいろと書きたいので、先に「みずき」の一周忌のことを書くことにします。
7月24日は、昨年生後2か月半で死んだ、「みずき」の命日でした。

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24日は、私の帰宅が遅くなってしまい、何もしてやることができなかったので、
25日に、お花を取り替えて、「ケーキ」と「ハンバーグプレート」なるものをお供えしました。
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そして、青森みやげに、ご一緒した飼主さんにいただいた「アップルパイ」のお菓子も。
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青森には、みずきの写真も持って行ったので、さくら・さつきと一緒に楽しんで来たと思います。
ブリーダーさんや、他の飼主さんたちと、みずきの思い出話もできて、その意味でもいい旅行でした。

ということで、次回はいよいよ青森旅行のことを書きますので、また来てくださいね。
往復の道中の話題もあるので、お楽しみに!




ポチっと一押しいただけると、みずきがこの世に存在した証しになるような気がしてうれしいです。
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みずきのお仏壇 [みずき]

今日(8月12日)、みずきの位牌とお仏壇が届きました。

位牌は、クリスタルガラス製で写真が付きます。
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仏壇は、白木で扉が付いてます。
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みんなちっちゃくできていて、かわいいものです。

お盆に間に合って良かったです。
人間の仏壇の横に、テーブルの上に乗せてセットしました。
来週お坊さんがお盆のお経をあげに来てくれますが、びっくりするかな?

ペット用の位牌や仏壇もいろいろな種類があって、人間並みにできるようになっているんですねぇ。 みずきが亡くなって初めて知りましたよ。
うちは、標準的なものにしましたが、もっともっと高級なものもありますね。

こういうのって、いいなと思います。
ペットも飼主にとっては大事な家族。人間と同じように、お葬式出してあげたり、お花やお供え物をしたり、仏壇を用意したりして、瞑福を祈り、大事な家族を見送ってあげることができるようになっているわけですから。

私もすでに、同居家族を4人見送ってきたので、みずきも同じように見送ってやれるのは、ありがたいことです。 こんなに早くとは思いもしませんでしたけどね。

四十九日までは仏間に置いて、その後はさくらたちの部屋に移動して、いつも一緒にいられるようにしてやろうと思っています。


夏、真っ盛りですね。どど~んと一押しお願いいたします。
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お葬式 [みずき]

早いもので、今日7月31日でみずきが亡くなってから1週間です。
昨日は「初七日」なので、お供えをしました。
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まぁ、ケーキっていうのもどうかと思いましたが、犬用のお供えもないので。
おいしいからいいよね。翌日、さくらとさつきのお腹に収まりました。


さて、28日(木)にみずきのお葬式を行いましたので、ご報告します。

葬儀屋さんの進行により、午後1時から始まりました。
参列者は、私とさくらとさつき、うちの社員と娘さん、私の妹二人と甥っ子二人。

立派な祭壇になりました。(この後さらにお花が増えました)
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遺影とお供え。(遺骨と位牌を置いてからの写真ですが)
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みずきへの手紙や絵までもいただきました。
そこまでしてもらえる仔犬って、いないでしょ。 すごいぞ、みずき!

さくらとさつきも、ちゃんと参列しました。(こら、さつき)
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まず、棺に一人ずつお花を入れて、お線香を上げます。
最後のお別れをしたら、棺にふたをして、甥っ子二人が外の車へ運んでくれました。
途中、私が抱えて、庭の芝生の上に立たせてやりました。
みずきは、まだ地面を歩いたことがなかったので、地面に触らせてやりたかったのです。

火葬は、車に積まれた炉で行います。私が抱いて入れてやりました。
なるべく多くの骨を残すために、2時間くらい時間をかけるとのことです。

およそ2時間後、お骨は室内に運ばれ、「お骨上げ」をします。みんなでお骨を壺に入れてあげます。



お骨と(仮)位牌
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こんなになっちゃったんだねぇ。

これでお葬式が終わりました。
葬儀屋さんいわく、参列者が今までで一番多かったそうです。
仏壇と位牌もお願いしました。1か月くらいで届くそうです。
お骨は自宅に置いておくことにします。

たくさんの人と親兄弟に見送られての葬儀を終えて、改めてみずきは幸せだったと思いました。
来てくださった方々、メッセージをくださった方々、ランキングボタンでお花を供えてくださった方々、御礼申し上げます。ありがとうございました。

                                 高橋

もう、8月ですね。
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うれしい再会 [みずき]

みずきのお葬式と火葬は、28日に無事執り行うことができました。
その様子は次回にして、今日は26日の夜の様子をお伝えします。

26日(火)の夜、もも太とまんさくとママのFさん、Fさんの友達でトリマーのSさん、スリードッグベーカリーの店長Kさん、同店スタッフのTさんの計4名様と2匹が、みずきにお線香をあげに来てくれました。

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さくらと仔犬たちには、図らずもうれしい再会になったようで、大騒ぎになりました。


もも太とまんさくは、ちょっと見ぬ間に一回り大きくなっていてびっくり!
もう4キロ前後だそうです。おいしいものもらってるんだろ~。

もも太
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まんさく
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みずきの霊前に、たくさんお供えものをいただきました。立派な祭壇になりました。
(その後、更にいただきものをして、最後はもっと立派に。それは次回に。)
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みずきの遺影
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花瓶の花は、緑の葉がハナミズキ。みずきの名前の元になった植物です。
花は終わってしまったけど、実は残っていました。私の会社の敷地の木から取りました。
買ってきた花を添えて、仔犬の清らかさと、いつもニコニコしていたみずきの華やかさをイメージしてみました。


午後9時から11時過ぎまで、にぎやかに過ごして、いいお通夜になりましたよ。
みずきもうれしかったことでしょう。 みなさん、ありがとう。

みなさんが帰ろうとして立ち上がった時、不思議なことが!
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さくらを中心として、3匹が座布団一枚に一匹ずつ座りこみました。
しかも、一枚空けてあります。 それは..みずきの席だね。
みんなで再会を喜んだんだね。

にぎやかだったのに、最後はちょっとしんみりしてしまいました。


今日も、みずきにお花を供えていただけると、うれしいです。
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悲しい再会 [みずき]

みずきが亡くなった翌日25日、私の会社の社員と娘さんが、お線香をあげに来てくれました。二人とも、仔犬たちとたくさん遊んでくれたのです。

さくらとさつきも、この時に一緒に対面させることにしました。



さくらもさつきも、みずきをのぞき込んでいます。
みずきであることは、すぐに分かったようで、尋常ではない気配を感じているようです。




みずきの全身の臭いをかいで、みずきがどうしてしまったのか、知ろうとしているようです。
さつきも、別人のように、おとなしくなってしまいました。


その直後のさくら。いつもなら、人が何人もいるところで、こんな姿になることはまずありません。
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みずきが入った箱を閉じると、さくらは箱を開けようとします。
箱を開けてやると、みずきを起こして、出してやろうとしているかのようです。




部屋の外に出ても、さくらは自分で扉を開けて、みずきのところへ行ってしまいます。
「みずき、どうしたの、出ておいで...」と言っているかのようです。

このあと、何度外に連れ出しても、部屋に戻って同じことを繰り返していました。
それを見ている人間の涙を誘っていました。

前日、みずきを病院へ連れ出してからの、悲しい再会になりました。
「さくら、さつき、 みんなで、みずきを見送ってやろうな」


午後、会社へ連れて行きましたが、ずっとこんな感じでした。落ち着きのない二人がこんなになっているとは、やはりちゃんと分かったのでしょう。
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この日の夕方、葬儀屋さんに来てもらい、棺に納めて一式のセッティングをしてもらいました。
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まるで人間の葬儀のように、とても丁寧に扱ってもらいました。
聞けば、以前人間の葬儀屋さんにいたそうで、ご自分の犬が亡くなった時、物のように扱われたことをきっかけに、動物の葬儀を起業されたそうです。


みずきの火葬は、28日(木)に行うことにしました。
通常は明日にでも行った方がいいのでしょうが、もも太・まんさくとママさん、トリマーさん、ショプの方々が来てくださるとのことなので、先に延ばしました。当日は簡単なセレモニーもしてくれるとのことです。
できるかぎりのことをしてやろうと思います。


みずきに、お花をあげてやってくださるとうれしいです。
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みずきが亡くなりました。 [みずき]

昨日(24日)みずきが亡くなりました。

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あまりに突然のことで、狼狽していて何を書いたらいいのか。

23日に2回目のワクチン注射に、みずきとさつきを病院に連れて行った時のことです。
みずきの心拍が早いとのことで、レントゲンと心電図をとることになりました。
その結果、心臓が肥大していて、気道や肺を圧迫していることが分かりました。

原因としては、動脈管開存症が疑われましたが、それとは違う心音も聞こえるということで、詳しく検査するために、川崎市にある高度医療センターに紹介され、24日の9:30に行くことになりました。
強心剤の錠剤を投与され、午後は元気を取り戻したように見えました。

その前日(22日)あたりから、食欲がなく少し元気がないように感じてはいましたが、元々マイペースだったので、あまり気にしてはいませんでした。
動脈管開存症をネットで調べると、手術で動脈管をふさげば、完治すると書いてあります。そうであってほしいと願いつつ、その夜は床に付きました。

翌朝(24日)、みずきの様子を見て驚きました。
呼吸を体でしているような動きと、胸元や背中など体全体が心臓の鼓動で動いているのがはっきり分かりました。昨日より明らかに悪化していることが素人目にも分かります。

朝食を3匹に与えましたが、みずきは全く口をつけません。
それでもこのときは、まだ自分の足で歩いて移動していました。

急いで、みずきをクレートに入れ、出掛けようとすると、さくらが後ろからヒンヒン鳴きます。
みずきを連れて行ってしまうと思ったのでしょうか。

車でセンターに向かう途上、みずきはクレートの中ではほとんど座った状態でした。
横になればいいのに、と思いましたが、後になって知ったことでは、横になると息苦しかったようです。

センターには30分くらい早くつき、受付をして待ち、9:45ごろに診察室に通されました。
問診と聴診などのあと、やはり動脈管開存症とは違う心音がするとの見立てで、詳しい検査をすることになりました。午後2時ごろまで掛かるとのことで、私はいったん帰宅しました。

午後1時過ぎに先生から電話があり、検査が終わったとのこと。
1時半ごろにセンターに戻り、説明を聞きました。

心臓がかなり肥大していて、収縮が少なく血流が弱い、逆流を防ぐ弁も肥大によって閉じなくなっていて血液の逆流が見られる、心筋も薄くなっている、肺には水がたまっていて、呼吸が苦しい...などなど...
説明が進むにつれて、深刻な状況が次から次から私の耳に入ってきます。

病名は、「拡張型心筋症」。しかしその原因は分からないとのこと。
状況としては手術もできない状態とのことです。
検査中にすでに、利尿剤と強心剤を投与しているが、血管への点滴はみずきが暴れて血管確保できなかったそうです。暴れると、酸欠になり舌が紫色になったので断念したとのことです。

小さい体に、こんなにもたくさんの重い症状を抱え込んで、みずきがかわいそうでなりません、...なぜ2か月半の仔犬がこんなにもつらい目にあうのでしょうか。説明を聞いているだけで涙がこみ上げてきます。


今後に対応をどうするか、聞かれました。
私は、最善の対応をお願いして、当面入院してなんとか自宅に戻れるようにすることを目標にすることとなりました。ただ、その場合でも生きられるのは、長くて1年ということです。

その後、みずきに対面しました。
呼吸が苦しいみずきは、酸素室に入っていました。
ガラス張りの箱の中で、みずきはフセの姿勢でこちらを見ていました。
私は中腰になり、目線の高さを会わせ、ガラス越しに、顔のあたりをさわってやって、がんばれよと声を掛けましたが、私自身の心の中は、天に祈るようなものでした。みずきも力なく私を見ていました。
面会は毎日できるということなので、明日以降毎日来ることにして、センターを後にしました。
これがみずきとのお別れになってしまいました。

自宅に帰る前に、スリードッグベーカリーさんに寄って、トリマーさんたちにこの話をしました。
誰かに話しをきいて欲しかったのです。皆さん、親身に聞いてくださり、お見舞いにいきますよと言ってくれました。

帰宅して、さくらたちのトイレの片づけをしていると、電話が鳴りました。
妹が出ましたが、私はセンターからだと予感しました。
それは的中し、先生から容態が急変して心肺停止状態になったので、来てほしいとのことです。
すぐ行きますと答えて、センターに向かいました。

約30分後、すぐ診察室に通され、先生から状況を説明されました。
午後4時前から容態が悪化して、口から大量の血を吐き、午後4時半前に心肺停止になったとのことです。
その後、蘇生を続けていたという処置室に通されました。
ベッドに横たわったみずきには、多くの管やコードがつけられて、別の先生が心臓マッサージをしていました。

私は、みずきの顔をなでてやりました。目は見開かれていて、輝きがあり、まだ見えているような感じがしましたが、顔はすでに生ぬるい温度で、体温を失っていることを悟りました。
先生に、「もう意識はないんですか」と問うと、「はい」とのこと。
「もう、望みはないんですね」、「はい」、「分かりました、もうやめていただいて結構です」
心臓マッサージがやめられ、私はみずきの全身をたくさん撫でてやりました、そしてたくさん泣きました。
「コードをはずしてやってください」とお願いして、先生と診察室に戻りました。午後5時10分でした。

先生は、「普通、心臓病でこれほど出血することはないので、了解してもらえれば病理検査をしたい」とのことです。私もこうなった原因を知りたいし、先生の「悪いところを取って、きれいな体で天国に行かせてやることにもなります。」という言葉に同意しました。

センターのロビーで、ボーっとしながら待ちました。午後7時を過ぎたころ、診察室に呼ばれました。
みずきは、シャンプーをしてもらって、とてもきれいでフワフワです。フワフワの毛が揺れて、まだ生きているような錯覚が何度もしました。目も閉じてもらって、まるで眠っているようです。

病理検査の結果が出たら知らせてくれるとのこと。
他の子たちが心配なので、感染症などではないかと質問しましたが、その可能性は低いとのことです。

診察室から車まで、先生がみずきが横たわる箱を運んでくれました。
私が椎間板ヘルニアで杖をついているので、気遣ってれたのです。

別れ際、私は気にかかっていることを先生に聞きました。
それは、みずきを、さくらやさつきに会わせていいものかということです。
私は、さくらとさつきがショックを受けるのを心配したのですが、でもこのままみずきを親や兄弟に会わせないまま、逝かせるのもできないことでした。病院で一人で亡くなったのですから。
先生は、さくらたちがショックを受けるかもしれないが、会わせてやってくださいと言ってくれました。
そして、お世話になったお礼を言って、センターを出ました。
たった一日の出来事でしたが、何日もここに通ったような気がしていました。


帰途、保冷材を買い、発砲スチロールの箱をお世話になっている酒屋さんにいただいて帰宅しました。
もう9時近いので、さくらとさつきに晩御飯を急いであげました。みずきには明日会わせてやろうと思います。

みずきを仏壇の前に置き、急ごしらえで焼香台を置きました。
フードとお水も供えました。
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まるで寝ているようです。
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おもちゃを入れてあげました。
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まだ生まれて2か月半、遊びたい盛りです。
もう、さつきにもさくらにも横取りされないから、思う存分遊ぶんだよ。

首輪も一回付けてやりました。
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これは、みずきとさつきに色違いのお揃いで、買ったものですが、まだ散歩に出していないので、一度も付けていないものです。まだ「みずきのもの」がなかったので、これをみずきの形見にします。


みずきの父親とさくらの実家である、岩手のブリーダーさんにも電話で連絡しました。
いろいろ話を聞いてもらいました。経験豊かな方の言葉はありがたいものです。



こんなに長い文を読んでくださる方もいないと思いますが、今日の記憶を失わないために長々と書いてしまいました。


今日はランキングアップではなくて、みずきへの花向けにお気持ちがあれば、クリックをお願いします。

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